「思いやりの心」こそ大切に。

弊社は、接遇やマナーは「感謝の気持ち謙虚な姿勢を相手に伝える手段」と定義しています。

ただ頭を下げたり「ありがとうございます」と言葉を発しても、思いやりの心がなければ相手に何も伝わらないことを最初に指導します。

その上で、円滑なコミュニケーション技法や、医療実務のスキルや知識を習得していく指導に取り組んでいます。

医療現場の経験に基づく指導

医療実務のスキルや知識の向上を指導するスタッフは、医療・医事・介護分野において、実務を経験した者が担当しています。

また、各職場に対して定期的に臨検や監査を実施し、サービス品質の維持に取り組んでいます。

接遇向上テーマ

重点取り組み課題として、毎月1つのテーマを定めています。

重点テーマのポスターを各職場に掲示するなどし、特に改善意識をもって職務に取り組んでいます。